ご依頼の流れ

非常用発電機 負荷試験四国

ご依頼の流れ 

無停電で負荷運転が実施できます。

様々な施設様の非常用発電機容量に合わせてスピーディーで最適な対応を行っております。
作業時間は、およそ2時間程度で実施することができ停電などは不要のため、利用中の施設様であっても大きな負担や制限もなく、非常用発電機の負荷試験(運転)を実施することができます。

▼ POINT① ご相談・お問い合わせ

まずは、お電話又はお問い合わせフォームより、お気軽にお問い合わせください。
非常用発電機の状態によっては、すぐに対応いたします。

▼ POINT② お見積もりのご依頼・現地調査開始

非常用発電機の現場調査を行いサービス内容・料金等のご説明を行います。
お見積もり書の提出は、現地調査後最短で当日、最長でも一週間以内にご提出いたします。

▼ POINT③ 負荷試験(運転)・メンテナンスの実施

2時間程度の実施となります。消防法に基づく負荷運転と機能点検を行います。
消防署に提出する点検報告書添付用データを作成します。

▼ POINT④ 報告書のご提出

負荷試験やメンテナンス後、総合点検に必要となる画像や試験データの報告書をご提出いたします。又、負荷試験時に気になる点を見つけた場合あわせてご報告します。
 

お見積りする前に、安全に負荷試験を実施するため、非常用発電機の状態をチェックすることで、安心して非常用発電機の負荷試験が実施できるように行わせて頂いております。

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